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レースラフティングの技術

ラフティング:レース戦略『SL』

前回に引き続き私がコーチングするならこのようなレース戦略でいくということで今回はスラローム『SL』について紹介します。前回と同じくあくまでもそこまで練習していないチームや寄せ集めチームが最良の結果を出すための戦略です。しっかりと練習している...
レースラフティングの技術

ラフティング:レース戦略『SP』

最近パッタリと更新が途絶えていましたが、活動は続けています。この時期になるとSNS等でもでリバベンの告知や御岳カップの告知などが相次いで、語りたい欲が湧き出してきます。ここ最近サボっていた更新ももう少し頑張ろうかなと思えてきます。そんな今回...
ごあいさつ

協賛決定!!

今年もリバベンに協賛させていただくことが決定いたしました!!第49回日本リバーベンチャー選手権大会過去大会も何度か賞品協賛をさせていただいており今年も協賛させていただきます。私が初めて出場した川の大会はリバベンでした。そこでリバベンOBであ...
レースラフティングの技術

【ルール解説】コースオープンと再レース

昨年の秋の御岳カップを見ていて「これはヤバイな・・・!」と思った場面がありました。それはゲート審判が「コースオープン」に関する規定を理解していないということです。審判にボランティアで参加してくれている人を批判する気は毛頭ありません。それを周...
レースラフティングの技術

パドリングの『質』改善

まだまだ冬で東北ブロックは雪に覆われ相変わらず川には出られませんが、ぼちぼち2025シーズンに向けて各チーム練習し始めていることでしょう。インスタでも各チームプールで練習したり防寒着マックスで川下りをしたりと練習風景が流れてきています。学生...
リバーアクティビティー

【ルール】レースラフティングのレスキュー問題

このブログでは何度かレースラフティングのガバガバルールについて触れてきました。発展途上の競技なのでしょうがない面もあるのですが毎年のように世界大会を開催して毎年のように問題になったり揉めたりしているのに解決しようとしないということはIRFに...
リバーアクティビティー

【レビュー】ペリカンケース1120

個人的には水上に出る時の必須アイテムといえば防水バックなのですが、人によってはポケットにスマホを入れたまま静水練習をする人もいるくらいなので防水バックの需要はもしかして下がってきているのでしょうか?笑とは言いつつツアーのお客様でもスマホを防...
レースラフティングの技術

練習方法紹介【Jライン】

前回記事でJラインがアップゲートやエディーに入る際の基本的なライン作りの概念になるということを書きました。過去記事リンクはこちらの画像から今回はそんなJラインの練習をするにあたり意識していくポイントを解説していきます。JラインのおさらいJラ...
レースラフティングの技術

【スラローム】Jラインを作る

今回はスラロームにおける基礎の基礎を書きます。カービングターンやらピボットターンやら様々なターン方法を覚えてできるようになったとしても、そもそものライン作りが間違っていると意味がないということで基礎の基礎『Jライン』について解説します。カヌ...
レースラフティングの技術

【ガチレビュー】galasport TE & 3M

道具レビュー2回目はパドルです!カヌー・カヤックなどは基本的にみなさん全身個人装備を用意しますがレースラフティングでもっとも選手層の厚い学生チームさん達は個人装備はパドルだけという方も非常に多いです。確かにパドリングギアは高価ですし部で団体...
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